お知らせ:サウンドファインダーサーバーメンテナンスのお知らせ
お客様各位
いつもサウンドファインダーをご利用いただきましてありがとうございます。
本日9時より16日深夜までサーバーメンテナンスのため、サウンドファインダーのご利用ができなくなくなります。
ご不便をおかけしますが、何卒ご了承くださいますよう、よろしくお願いします。
3月 16日, 2010 SOUND FINDER talks | Permalink
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お客様各位
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本日9時より16日深夜までサーバーメンテナンスのため、サウンドファインダーのご利用ができなくなくなります。
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3月16日(火)
ROY AYERS & PHILIP WOO
Reunion Tour 2010
キング・オブ・ヴァイブス、ロイ・エアーズが日本のR&B界で活躍するキーボーディスト、フィリップ・ウーと再登場。ファンキーでグルーヴィーなサウンドがここで蘇る!
Show times 7:00pm & 9:30
■自由席/テーブル席 : ¥6,500
■指定席/ BOX A (4名席) : お1人様¥8,500
BOX B (2名席) : お1人様¥8,000
BOX S (2名席) : お1人様¥8,000
SEAT C (2名席) : お1人様¥7,500
予約はこちらから
3月17日(水)、18日(木)
JACK LEE & BOB JAMES
featuring NATHAN EAST & LEWIS PRAGASAM
ボブの飽くなき好奇心とジャックのたぐいまれな行動力が出会うとき、東西に虹の橋を架ける、新たな音楽的景観が生まれる。
Show times 7:00pm & 9:30
■自由席/テーブル席 : ¥8,400
■指定席/BOX A (4名席) : お1人様¥10,500
BOX B (2名席) : お1人様¥10,000
BOX S (2名席) : お1人様¥10,000
SEAT C (2名席) : お1人様¥9,500
予約はこちらから
JACK LEEのレコードを探す
BOB JAMESのレコードを探す
映画「ゴーストバスターズ」のテーマ曲でもお馴染みのレイ・パーカーJr.率いるダンサブル&ポップなソウル・ミュージックを楽しみたい。
Show times 7:00pm & 9:30
※3.21.sun, 3.22.mon showtimes : 5:00pm & 8:00pm
■自由席/テーブル席 : ¥8,400
■指定席/ BOX A (4名席) : お1人様¥11,000
BOX B (2名席) : お1人様¥10,500
BOX S (2名席) : お1人様¥10,500
SEAT C (2名席) : お1人様¥10,000
予約はこちらから
3月24日(水)- 3月27日(土)
GERALD ALBRIGHT
W.ヒューストン、M.ホワイト、P.コリンズらと共演世界中で人気を集める超大物サックス奏者が初登場!
Show times:7:00pm & 9:30pm
■自由席/テーブル席 : ¥8,400
■指定席/ BOX A (4名席) : お1人様¥10,500
BOX B (2名席) : お1人様¥10,000
BOX S (2名席) : お1人様¥10,000
SEAT C (2名席) : お1人様¥9,500
予約はこちらから
3月29日(月)& 3月30日(火)
ANELAIKALANI
天才ファルセット・ハワイアン・シンガー、アネライカラニ。
天使が奏でるヒーリング・ヴォイスで究極の癒しの世界へ。
【1st show】 “Mele Hula” Show (5:00pm~)
※1st showではライヴとともにフラダンスもお楽しみ頂けます。
【2nd show】 Evening Live Show (8:00pm~)
※2nd showは通常のライヴ公演となります。
Showtimes : 5:00pm & 8:00pm
■自由席/テーブル席 : ¥5,500
■指定席/ BOX A (4名席) : お1人様¥7,500
BOX B (2名席) : お1人様¥7,000
BOX S (2名席) : お1人様¥7,000
SEAT C (2名席) : お1人様¥6,500
予約はこちらから
3月31日(水)- 4月3日(土)
HILARY KOLE
端正な美貌とストレートでスウィンギーなヴォーカル。
一流ピアニストが認めた洗練されたステージ。
Show times:7:00pm & 9:30pm
■自由席/テーブル席 : ¥6,500
■指定席/ BOX A (4名席) : お1人様¥8,500
BOX B (2名席) : お1人様¥8,000
BOX S (2名席) : お1人様¥8,000
SEAT C (2名席) : お1人様¥7,500
予約はこちらから
全てのお問い合わせはCOTTON CLUBまで
3月 15日, 2010 ライブ情報 | Permalink
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〈Club AC30 presents Chapterhouse with Ulrich Schnauss JAPAN TOUR〉
日程:2010年4月6日(火)
会場:東京・恵比寿LIQUID ROOM
時間:open18:00 / start19:00
料金:adv6,000円 / door6,500円(いずれもドリンク代別)
出演:Chapterhouse / Ulrich Schnauss
Special Guest : Fleeting Joys
DJ:Club AC30 DJs
主 催: LIQUIDROOM / Club AC30 Japan
企画制作: Club AC30 Japan
協力: DISK UNION/Thomason Sounds
お問合せ: LIQUIDROOM 03-5464-0800
チケット:
ローソン(Lコード:734934) / ぴあ(Pコード:346-246)
DISK UNION店舗
ロック・ウェブ・ショップ / お茶の水駅前店 / 神保町店 / 新宿本館インディ/オルタナティヴ・ロック・フロア(6F) / 池袋店 /
渋谷ロック館 / 下北沢店 / 中野店 / 吉祥寺店 / 国立駅前店 / 淵野辺店 / 津田沼店 / 千葉店 / 柏店 / 横浜西口店
〈Club AC30 presents Chapterhouse with Ulrich Schnauss Japan Tour〉
~Lemon's Chair mini album release party ! ~
日程:2010年4月8日(木)
会場:心斎橋/LIVE and BAR 11 http://www.onzi-eme.com/
Open 17:30 / Start 18:00
料金:adv3,500円 / door4,000円(いずれもドリンク代別)
出演:Chapterhouse / Ulrich Schnauss(featureing Kirsty Hawshaw) / Lemon's Chair
オープニング・アクト:monocism
DJ:Club AC30 DJs
主 催: Club AC30 Japan
企画制作: Club AC30 Japan/High Fader RECORDS
お問合せ: LIVE and BAR 11
チケット: High Fader RECORDS受付:予約アドレス highfaderrecords@yahoo.co.jp
Club AC30 Japan: clubac30japan@gmail.com
〈Club AC30 presents Chapterhouse with Ulrich Schnauss Japan Tour〉
~Shoegazer Disc Guide Release Party~
日程:2010年4月9日(金)
会場:@六本木 Super Deluxe
OPEN 18:00/START 19:00
料金:Adv ¥4,000/Door ¥4,500(without Drink)
出演:Live>Chapterhouse/Ulrich Schnauss(fearturing Kirsty Hawkshaw)
Support>Luminous Orange/aus
オープニング・アクト>CAUCUS
DJs>Club AC30 DJs
Shoegazer Disc Guide DJs
chicchi(bluestars night)
チケット: Super Deluxe(Web Only!)
主 催: Club AC30 Japan
協力: P-VINE BOOKS / SHOEGAZER DISC GUIDE
〈Club AC30 presents Chapterhouse with Ulrich Schnauss JAPAN TOUR〉
~Mado Lounge Spice presents After Party~
日程:2010年4月10日(土)
会場:@六本木 MADO LOUNGE
OPEN/START 18:00
料金:¥3,500(without Drink)
*展望台入場料\1,500込み / 展望台・美術館もご利用になれます。
*森タワー3F 美術館・展望台入口「マドラウンジ専用受付カウンター」までお越し下さい。
*22時以降、未成年者の入場は不可
出演:Live>/Ulrich Schnauss(fearturing Kirsty Hawkshaw)*Long Set
Fleeting Joys/aM/Hour Musik
DJs>Chapterhouse/Club AC30 DJs/Duck Rock
チケット:Club AC30 Japan> clubac30japan@gmail.com
Total Info>Club AC30
3月 15日, 2010 クラブ・イベント情報 | Permalink
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日本最大級の音楽専門ショッピングモール サウンドファインダー SOUND FINDER がお届けするイベント。
世代、ジャンルを超えた、本物の音楽のみをお届けします。
DJはヴァイナルオンリー、アーティストによるライブもあります。
第1回目のDJは、サウンドファインダー代表のTadahisa ShinkawaとNakaba Kotajima。
ライブアクトはfunk'A'dads psychedelic edition feat.町田謙介。
お酒と会話を楽しみながら、サウンドファインダーのウェブ同様、こだわりの音楽を見つけてください。
DATE: 2010年3月27日(土) 20:00~
PLACE: Sweet Emotion @ 西麻布
DJ: Tadahisa Shinkawa,Nakaba Kotajima
LIVE: funk'A'dads psychedelic edition feat.町田謙介
ENTRANCE FEE: ¥1,000 + drink: ¥500(tax in)
探しものはここにある - Have Fun Diggin'-

3月 14日, 2010 クラブ・イベント情報 | Permalink
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遺体が消えちゃったって。だれだ~?
もってたの。
http://www.nme.com/news/james-brown/50198
3月 13日, 2010 SOUND FINDER talks | Permalink
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quasimodeやFlat threeでゲストボーカルを務めるMisa Sugiyamaが3月3日にソロデビューアルバムをリリースした。プロデューサーはSilent Jazz Caseの島裕介が担当。今回のアルバム制作にかける想いを二人にインタビューした。
どういういきさつでお二人はアルバム制作をされたんですか?
島:Flat thereのライブが1年半くらい前にあって、僕がゲストで呼ばれたときに、彼女はボーカルだったというのがちゃんとした一番初めの出会いですね。その打ち上げの時、こんなことをやっているんだという話をしたところ、こういう曲を自分もやってみたいという話がMisaさんからありました。自主制作でもいいから作りたいと。 それであれば、先に音源を作ってレーベルに売り込もうということになったんです。
曲作りも島さん参加されているのですか?
島:一部やってますが、ほとんどの曲を彼女が作曲しています。僕はプロデュースやミックスを中心に制作にかかわっています。
Misaさんはいつ頃から音楽活動をしているのですか?
Misa:16歳くらいのころから歌い始めていますが、元々は親の影響で音楽を聴き始めました。小さいころから音楽に親しんでいましたね。バド・パウエルとかスティーヴィ・ワンダーとか5歳くらいのころから聴いていました。ミッシェル・カミーロもソロが追えるくらい好きでした。高校生のころにはライヴハウスに出入りするようになって、学生時代はジャズ研でバンドもやっていました。最初から歌を歌っていたわけではなく、子供のころはクラシックピアノを習っていました。 音楽はとても好きで、いろいろな音楽に触れていたいし、挑戦もしたい。そんな気持ちから音楽と真剣に向き合うようになりました。16歳のころからライヴハウスで歌を歌ったり、このような積極性がうまれたのも、子供のころアメリカで過ごしたというのが影響しているかもしれません。
アルバムタイトルはどのようにきめられたのですか?
Misa:元々はOLをやっていたんですが、音楽活動に専念するにあたって、自分の気持ちそのものを表現する言葉として「Fly high」というタイトルにしました。 不安はあったのですが、やりたいことをやろうと。後悔するくらいなら飛び出そうと思いました。
制作にあたり意見の食い違いとかありませんでしたか?
島:特にそういうことはありませんでした。制作に関してはアーティスト主導で行うので、アーティストが望むものに沿う形でプロデュースしています。オーバープロデュースにならないように心がけ、アーティストがやりたい方向性で作業を進めていきますが、極端な話、音楽もよくわからないような歌手をプロデュースすることになったら、曲も自分で作って、すべてお膳立てして歌ってもらう感じにすると思います(笑) Misaさんの場合は、音楽知識もあるし、曲も自分で作れるし。全て彼女に任せた感じです。
収録しているカバー曲について教えてください。
Misa:4曲収録されていて、All you need is love、There must be an angel、Autumn leaves、I’ve got just about everythingです。 I’ve~はBOB DOROUGHというジャズボーカリストの曲で、今回のアルバムにはどうしても入れたかった曲です。この人が好きでジャズを聴くようになったところもあります。
島:調べてみると、このBOB DOROUGHは渋谷系のミュージシャンにもカバーされていて、小沢健二さんも演奏してるんですよ。
オリジナルの曲についてはどのような時に作られているんですか?
Misa:朝起きたときとか寝る前とかによいメロディが浮かびますね。
島:僕も最初はメロディから作っていたんですが、最近はかっこいいリフを考えてから作曲をすることも多くなりました。今、Silent jazz caseのオリジナルアルバムを作っていますが、その中にもリフから作った曲も入っています。
歌を歌いたいという欲求はどこにあるのでしょうか?
Misa:いろいろあるんですが・・・。音楽は世界共通で、どんな人にも伝わるものだと思っているということと、私は今25歳なんですが、同世代でもやりたいことが見つからず、やりたいけど、なんとかなく抜け出せないという人が多くて、歌を歌うということはそういう人たちに対するメッセージでもあるんです。 決して安定している環境ではないけど、小さくても自分の作品を残すことができて、とても幸せです。自分の力で事を成し遂げる勇気を持ってほしいというメッセージを込められています。
今回アルバムがこのような形としてリリースされたことはとてもうれしいことです。今音楽業界は変革期だと思うんですが。パッケージがあることによって、ビジュアル的にイメージを作りやすいと思います。データだけになると、アーティストのイメージをつけにくく、どれだけダウンロードされたかとかそういうことで音楽が測れるようになることには違和感を覚えますね。確かにネットを通じて世界中の人に届くといういいところもあると思うんですが。
島:ネットに情報を出したところで、積極的に情報を取りに行かなければ気づくことないから、結局は宣伝しないと埋もれてしまうと思います。 音楽ビジネスというのは時代に流されるしかないと思うんです。配信でもいいんですが、そのような環境でも音楽がビジネスとして成立する仕組みが出来上がればといいなと。あと3年くらいで変わるんじゃないかなと思っています。
サウンドファインダーをご覧になっている方にメッセージをお願いします。
Misa:今回参加してくれたアーティストと4月9日(土)にJ’Z Bratでリリースパーティを予定していますので、是非遊びに来てください。 Fly highは歌モノのポップなアルバムなのでジャズを聴いたことがない人にも楽しんでいただけると思います。
島:今かっこいい音楽がチャートを賑わせていないじゃないですか。それがもどかしい。僕は歌モノのかっこいいジャズテイストの音楽を発信していきたいと思っています。音が豊かな作品を残していきたいですね。
Misa Sugiyama & Silent Jazz Case(Yusuke Shima)からメッセージ
リリースインフォメーション
タイトル:FLY HIGH
アーティスト:Misa Sugiyama
プロデュース:Silent Jazz Case(島裕介from Shima & Shikou DUO)
価格:2300Yen now on sale
3月 12日, 2010 Interview | Permalink
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キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!
いよいよボブ・ディラン(Bob Dylan)が来日します。
なんと今回はライブハウスツアー。彼を間近で見れるチャンスです。これこそ神様の贈り物!
チケットをとれた人、羨ましい!
そこで緊急募集!
ライブ観戦記をサウンドファインダーに掲載しませんか?
ライブの感動を、サウンドファインダーのみなさんと分かち合いましょう。
3月12日(金)のZepp Osakaを皮切りに、3月13日(土)Zepp Osaka、3月15日(月)Zepp Osaka、3月16日(火)Zepp Osaka、3月18日(木)Zepp Nagoya、3月19日(金)Zepp Nagoya、3月21日(日)Zepp Tokyo、3月23日(火)Zepp Tokyo、3月24日(水)Zepp Tokyo、3月25日(木)Zepp Tokyo、3月26日(金)Zepp Tokyo、3月29日(月)Zepp Tokyo、たまらんですね。
掲載をご希望の方は、4月4日(日)までにinfo@soundfinder.jpまで観戦レポートをお送りください。
テキストファイルやワープロソフトで作成したファイル(MS-Wordなど)、メールなどでお送りください。
一名様の観戦レポートをサウンドファインダーブログに掲載します。
熱いレポート、お待ちしています!
そして熱いライブを楽しんだ後は、レコードで余韻に浸りましょう。
ボブ・ディラン(Bob Dylan)の作品はこちら
公演詳細についてははウドー音楽事務所の公式サイト(http://www.udo.co.jp/)でご確認ください。
3月 11日, 2010 SOUND FINDER talks | Permalink
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世界最強のライブバンド AC/DCが9年ぶり来日します。
結成から36年、トータルアルバムセールスは1億4千万枚超のモンスターバンド!
約8年振りのニューアルバム『Black Ice/悪魔の氷』をひっさげ、関東は3月12日と14日にさいたまスーパーアリーナで、関西は16日に京セラドーム大阪でライブを行います。
そこで緊急募集!
ライブ観戦記をサウンドファインダーに掲載しませんか?
ライブの感動を、サウンドファインダーのみなさんと分かち合いましょう。
掲載をご希望の方は、3月21日(日)までにinfo@soundfinder.jpまで観戦レポートをお送りください。
テキストファイルやワープロソフトで作成したファイル(MS-Wordなど)、メールなどでお送りください。
一名様の観戦レポートをサウンドファインダーブログに掲載します。
熱いレポート、お待ちしています!
そして熱いライブを楽しんだ後は、レコードで余韻に浸りましょう。
AC/DCの作品はこちら
公演詳細についてははAC/DC BLACK ICE TOURの公式サイト(http://acdc2010.jp/)でご確認ください。
3月 10日, 2010 SOUND FINDER talks | Permalink
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アルバム「BIG ROOM」のセールスも好調なKentaro Takizawa。サウンドファインダーでも以前インタビューしましたが、東京でもいよいよリリースパーティが開催されます!!
Main Floor " The BIG ROOM "
DJ:Kentaro Takizawa, Masanori Morita (STUDIO APARTMENT),Eitetsu Takamiya,Yukihiro Fukutomi
Live:Mika Arisaka,Ryohei,SAWA,Mika Sawabe
VJ:tamdem+Yuichi Kodama
2F Floor " The Play ROOM"
DJ:Satoru Kurihara (Jazzin'park),Rat the Wolf(Ryohei)
DJ SAIMURA,DJ AYUMi,NEW163
1F Lounge Floor " The Living ROOM"
DJ:Kenji Hasegawa,Kentaro Nagai,Ryota Kawase,YOSSY,Sayuri (Destination)
場所:渋谷club asia
日時: 2010年4月16日(土)23:00~
料金: 3,000yen(1d) / with flyer 2,500yen(1d)
Flower Records Mail Members 2,000yen(1d)
お問い合わせ:club asia
3月 9日, 2010 クラブ・イベント情報 | Permalink
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様々な楽曲のリミックスを手掛け海外アーティストとのコラボレーションも豊富なVolta Masters。2年前にファーストアルバムをリリース後、立て続けに作品をリリースし、総売上枚数は10万枚を超えるビッグアーティストだ。今回のアルバムはcutting edge/ Avex entertainmentからリリース。Monday 満ちるを始め豪華ゲストが参加する意欲作だ。
メジャーレーベル移籍第1弾ですが、何か心境の変化とかありますか?
やる内容は今までと一切変わらないんですけど、多くの人やチームの力によって、さらにいいものをつくれるようになったというのは新しい発見でしたね。それとメジャーになることで、より多くの人に聴いてもらえるのが楽しみであり、すごくうれしいです。
今回のアルバムは多彩なゲストが参加していますが、これはどのように決められましたか?
みなさん僕が以前から大好きなアーティストです。特にMonday満ちるさんは昔から好きだった方で、ぜひ一緒にやりたいなと思っていて。「Justin’ Love」は以前のアルバムに入っていた曲をさらに進化させたヴァージョンなんです。1773はいつも一緒にやっていて、気心が知れているので、何曲か渡して“やりたいのがあればどう?”みたいな感じで、向こうが気に入ったのをやっていった感じですね。
アルバムタイトルに「Lovers」というタイトルがついて教えてください。
最初に出した『Change』というR&Bのアルバムがあるんですが、それの続編というか、歌モノに比重をおいた内容でつくりました。タイトルの“Lovers”というのは、R&Bの甘い感じのアルバムだし、恋人たちに聴いてもらいたいという思いからつけました。
従来のヒップホップとVolta Mastersさんの音楽はそれとは一線を画しています。意図的にしているのでしょうか?
明確な基準があるわけでも、売れることを狙ったわけでもなく、純粋に自分の好きな曲を作っているだけなんです。しいて言えば、自分がDJでかけたときに盛り上がる曲ということは意識していますね。トラックメイカーの多くは、誰も知らない曲を選んだりと、コアになりがちだけど、アニメでもゲームでも、いいと思った曲は何でもやってみたいと思っています。
作曲の方法についてお伺いします。サンプリングネタが多岐にわたります。MtumeのJuicy FruitからGeroge WinstonのLonging Love、G線上のアリアなど、これは作曲している中でサンプリングソースが思いつく感じですか?それとも、サンプリングネタが決まってからメロディを作られているのでしょうか?
基準とかは特になくて、今回は、レーベルの担当者や、制作チーム内で意見を出し合って、
いろんな事を総合的に考えたうえで「パッ」としたひらめきを大切にしながら、
頭の中で組み立てつつ、それを形にしていったって感じですね。
リリース後の予定などがありましたら教えて下さい。
配信でシングルをいくつか予定しています。もちろん次のアルバム制作にもとりかかっています。ライブも好きなんですが、今は楽曲制作に専念したいですね。
最後にサウンドファインダをご覧の皆さんにメッセージをお願いします。
今回のアルバム「Lovers」はクラブでかけることができる楽曲、というのが根本にあるんですが、それ以外にも、日本語の曲や、バラードの要素が強い曲、これまでとは違う切り口のポップな楽曲など、いろいろとチャレンジしてみました。この作品で、自分なりの“Love”が届けられたら嬉しいと思っています。みなさん是非聴いて下さい。
リリースインフォメーション
アーティスト:Volta Masters
タイトル:Lovers
価格:2625円 Now on sale

3月 9日, 2010 Interview | Permalink
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