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2006/08/26

魅惑のサウンドトラック ウディ・アレン!

映画『MATCH POINT』の試写会に行ってきました、しゃちこです。

みなさん、映画好きですか?私の場合、ハリウッド系も単館系もどっちも見ます。

今回の『MATCH POINT』は、巨匠WOODY ALLENの新作です。人の人生をテニスのゲームに例えています。テニスの試合を見ていると、ネットにボールが当たって、どちらのコートに落ちるか・・・というドラマティックなシーンに出会うことがあります。どっちに落ちるかは、『運』次第。

人生のマッチポイントでそのボールがどちらに落ちるのか、というのを描いたのがこの『MATCH POINT』。女性は憤慨する映画です。「そっちに落ちるの?」と。男性は、「うまいな~、ついているな~」と思うのかも。

さて、ウディ・アレン映画は、その映画に合わせて、いろんな音楽を使ってます。『MATCH POINT』は、オペラにのった映画でした。

今までの映画では、こんな曲が使われています。

 ■映画『アリス』から
 Limehouse Blues - Gerry Mulligan Quartet
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 Moonlight Becomes You - Harry James & His Orchestra
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 Alice Blue Gown - Muggsy Spanier
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 Darn That Dream - Chet Baker, Gerry Mulligan Quartet
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 Will You Still Be Mine? - Ahmad Jamal Trio
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 ■映画『ブロードウェイと銃弾』から
 Poor Butterfly - Red Nichols & His Orchestra
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 Thou Swell - Lester Young Quartet
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 ■映画『セレブリティ』から
 Tangerine - Stan Getz Quintet 
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 I Got Rhythm - Teddy Wilson Trio
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 Lullaby of Birdland - George Shearing Quintet
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 ■映画『ウディ・アレンの 重罪と軽罪』から
 I Know That You Know - Gene Krupa & His Orchestra
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 Dancing on the Ceiling - Barbara Carroll 
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 Sweet Georgia Brown - Coleman Hawkins All Stars, 
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 ■映画『地球は女で回ってる』から
 Twisted - Annie Ross 
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 All the Things You Are - Dave Brubeck Quartet, 
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 Way You Look Tonight - Erroll Garner Trio
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 Dream a Little Dream of Me - Louis Armstrong, Ella Fitzgerald 
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 ■映画『誘惑のアフロディーテ』から
 You Do Something to Me - Frank Sinatra 
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 I Hadn't Anyone 'Till You - Earl Hines Trio 
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 ■映画『カイロの紫のバラ』から
 Cheek to Cheek - Fred Astaire, Leo Reisman & His Orchestra
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 ■映画『ギター弾きの恋』から
 Clarinet Marmalade - Bobby Hackett Orchestra 
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 Mystery Pacific - Django Reinhardt 
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 It Don't Mean a Thing (If It Ain't Got That Swing) - Duke Ellington 
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 There'll Be Some Changes Made - Eddie Condon & His All-Stars, 
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8月 26日, 2006 SOUND FINDER talks | | コメント (0) | トラックバック (0)

2006/08/03

SHeLTeR オーナー ヨシオさん -DJ to DJ- 番外編

●    SHeLTeR & ヨシオさん プロフィール
クラブ、SHeLTeR(八王子)が、1989年のオープンから一貫してこだわり続けているPure Hi-Fi Soundには、日本全国にコアなファンを持つ。現在は、電脳集団SSSPが日々のメンテナンスと改造を担当。ヨシオ氏は、
SHeLTeRのオーナーであり、SHeLTeRカルチャーのプロデューサー。SSSPにも自ら参加。

●    パーティの始まり
-    SHeLTeRを開店したきっかけは?
Dscf0361_1 25歳頃のことですね。それまで10年ぐらい八王子から出て、プロを目指して真剣にサーフィンをしていました。久しぶりに、地元八王子に戻ってきたときに、「八王子ってつまらない街だな」と思ったんです。それで、小学校・中学校時代からの同級生8人グループで、週末にパーティでもやろうか、という話になったのがきっかけです。仲間たちもみんな音楽が好きで、八王子で夜遊びできる場所を探していました。それで、平日はサラリーマン生活をしながら、夜と週末に、隠れ家のような遊び場を作る計画を立てたんですよ。それも、ビジネスとして。
2年ぐらいその計画は温めていました。場所をどこにするかというのがネックだったんですが、運よく新しいビルの設計段階で企画を持ち込むことができ、今の場所でのスタートを決めました。


-    SHeLTeRはどんなお店にしようと考えていたのですか?

当時(1989年)は、ディスコというカルチャーが終わり、日本でクラブというカルチャーが育ち始めた時期でした。僕は、そのどちらにもよく行っていたのですが、どちらかというと、ディスコでもクラブ的な要素の強いところへ行っていました。クラブのようなカルチャーをSHeLTeRで実現しようと思っていました。まずは、週末に有名DJを呼ぶこと。それに、面白い企画を盛り込んだパーティをすることに力を入れていました。
当時は、まだVJという役割はなかったのですが、VJのようなことをパーティで始めたんです。スライド機を8台入れて、コマ送りに壁に投影したり、 8mmで撮影したものを編集してモニターで上映したり。お客さんの中に、テレビ局で映像の仕事をしている人がいたんですよ。それで、この企画に全面的に協力してくれて、この企画に賛同してくれたお客さんやスタッフが集まって徹夜で作業していましたよ。それぞれ、仕事が終わってから、撮影したり、編集したり。こんな企画をやっているところは、他にはなかったと思います。だから、「面白くて、新しいこと」をやるということに、たくさんの人が協力してくれました。この企画は、3ヶ月に1度ぐらいの頻度で3~4年続きましたよ。


-    クラブブームの影響はありましたか?
Dscf0362_3その後、92年、93年ごろになって、クラブブームがやってきたんです。クラブといったら、お立ち台があって、なんだか大衆的なポピュラーな存在としての遊び場になったんですね。クラブブームのおかげで、SHeLTeRもお客さんでいっぱいになりました。売上げも上がって、お店としてはうまくまわるようになったんですけどね。でも、僕自身はそれを受け入れられなかったんですよ。「クラブで遊ぶことが好き」なお客さんがたくさんやってくるようになって、店はものすごい人ごみの状態。お客さんが変わって、店の雰囲気も変わりました。僕は、だんだん、店に出勤したくなくなりました。儲かっているのに。つまらないと感じたんです。それで、クラブって、何だろう、と考え始めたんですよ。音楽が好きな人が音楽を楽しむために集まる、独特のカルチャーのある場所。そう考えたときに、もっとアンダーグラウンドでやらなくては、と思ったんです。
繁盛していたので、何週も先までイベントの予約は入っていました。でも、イベントブーム、DJブームにのったものばかり。自分がSHeLTeRを楽しめるように、店を立て直そうと思ったんです。だから、せっかく入っていた予約も、定期的なイベントも、自分が楽しめると思ったもの以外はどんどん断るようにしました。今、考えると、無茶をしましたね。でも、もっとラウンジ的な要素を強くして、世間のブームに流されるのではなく、自分でSHeLTeRの文化を作っていこうと思ったんです。

-    具体的に、どんなことをしたんですか?
まず、音楽を好きな人に集まってもらうために、音楽を本当に好きなDJを探しました。SHeLTeRの店長を任せていたDJの子と一緒に、都内のクラブをまわりながら、DJを探したんです。店長がハウスのDJだったせいもありますが、ハウスのDJたちにSHeLTeRでDJをしてくれるよう、頼みましたね。なんとなくですが、ヒップホップやレゲエのDJたちよりも、ハウスのDJのほうが、音楽好きという印象がしましたね。ジャンルを問わず、音楽を好きというDJがハウスのDJに多かったんです。それは、僕のやろうと思ったことにとても近かったんです。今、活躍しているDJで言うと、NORIさんや、高宮さん、賢司さん、FUKUBAさんたちに、スポットでSHeLTeRでプレイしてもらうようになりました。
そんな努力が実ったのか、八王子以外の地域から、お客さんがたくさん来てくれるようになりました。ある晩、お客さんたちに、どこから来たの?と聞いてみたら、九州、岐阜、浜松、いろんな地名が出てきて、9割が八王子以外のお客さんということもありました。地域に根付いているような、根付いていないような、感じですね。僕の考えていた、クラブカルチャーがSHeLTeRで実現し始めた時期だと言えると思います。
当時から続いているイベントで、カフェ・ガラージというイベントを毎週火曜日にやっていますが、このカフェ・ガラージが、SHeLTeRのカルチャーをよく表していると思います。音楽好きが、音楽好きのためにプレイして、一緒に音楽を楽しむというのがコンセプトです。DJは、MIXしないで一曲、一曲を最初から最後までかけます。繋がないで、最後まで楽しめるのは、本当にいい曲だけだと思います。DJは、このルールで選曲するんですよ。
カフェ・ガラージを含めて、SHeLTeRのイベントは、DJの人選もSHeLTeRがします。クラブで遊ぼうと思ったとき、DJにお客さんがついているのがほとんどで、お店(ハコ)にお客さんがついているというのは、少ないですよね。僕たちは、お客さんに「SHeLTeRならいつ遊びに行っても楽しい」と思ってもらいたいと思っています。SHeLTeRで楽しむ音楽のクオリティを保つことは、SHeLTeR自身が、きちんとコンセプトとカルチャーを持つということで、僕たちはそれを大事にしたいんです。


-    SHeLTeRは、日本で最高のサウンドシステムを持つと言われていますね?
Dscf0360_1 3~4年前から、『SSSP』というプロジェクトを始めました。SHeLTeR SOUND SYSTEM PROJECTですね。音響に詳しいお客さんがいて、お店で一緒に飲みながら話しているときに、「こんなサウンドで満足しちゃダメ」というようなことを言われたんです。確かに、音楽好きが音楽好きのためにやっているお店ですから、サウンドにこだわって当然だと思いましたね。それで、次の日から、そのお客さんと一緒に、SHeLTeRのサウンドシステムをいじり始めました。目指すところは、クラブサウンドというよりは、ホームオーディオのようなハイファイなサウンドです。予算が豊富にあるわけではないので、音響システムのエンジニアであるお客さん数人と共に、手作りで改良をしています。具体的に何をどうしたのかというところは、詳しく話せないのですが、一つは電源へのこだわりがあります。クリーンな電気が、クリーンなサウンドを生み出します。わかりやすいところで説明をすると、SHeLTeRの壁にそって電気の配線がありますが、これはフルシールドにしました。電線から、システムにいたるまでの電気の道筋を徹底的に管理しています。ブースの中を見ると、わかると思いますが、ここもいつもきれいにしています。埃は大敵ですからね。でも、DJブースが汚れているところもたくさんあるでしょう?音響素人の方でも、このブースの清潔さを見てもらえば、SHeLTeRのこだわりは感じてもらえると思います。
僕は、プロジェクトの仲間からこうした知識をもらって、自分でも勉強をしています。音響に詳しくない人からすると、そこにこだわる理由は、見当もつかないようなことばかりかもしれませんが、そんなことをたくさんやっています。これは、他のお店では、到底やれないことだと思います。いいサウンドを提供したいと多くのお店が考えているとは思いますが、サウンドを向上させるということは、お店の構造や使っているシステムや電気の仕組みなど、いろんな要素が絡み合っていて、試行錯誤の繰り返しなんです。サウンド向上には、お金だけじゃなく、莫大なパワーが必要です。オーナー自身が理解して取り組まないと、すぐに挫折してしまう大事業だと思います。僕は、「いい音楽をいいサウンドで聴いてもらうこと」をSHeLTeRが提供するサービスの一つとして確立させたかったんです。今のシステムも、まだ完成系ではありませんよ。まだまだ改善しなくてはいけないことがたくさんあります。でも、音にこだわるDJの方は、SHeLTeRで一度プレイすると、手入れしていないシステムとの違いがすぐにわかります。もちろん、お客さんもそうですね。


-    ご苦労の多い時期もあったと思いますが、そのときに支えになったのはどんなことでしたか?
僕が、SHeLTeRを続けてこられたのは、「絶対にもっとよくなるはず」と強く思っていたからだと思います。その根拠はよくわかりませんし、たくさん家族に心配をかけましたが、そう強く信じていたんです。僕が、一つの決心をするとき、つまりSHeLTeRが新しい方向に踏み出すとき、いつもお客さんが僕を支えて、叱咤激励してくれたんです。自分がそれまでやってきたことや、お客さんとの繋がりは、僕にとっての大きな財産です。挫折してしまいそうなときもありましたが、お客さんの存在が思いとどまらせてくれました。それに、何より、自分が興味を持ってやってみよう、と思ったことをお客さんたちが応援してくれて、一緒にお店をもっと居心地のいい場所にしようと協力してくれたからこそ、今のSHeLTeRがあると思います。
SHeLTeRは、「おいしい音楽」、「おいしい音(サウンド)」、「おいしいお酒」、「おいしい会話」をキーワードに、これからも新しいものにどんどんチャレンジしていきます。来ているお客さんにおいしいものを楽しんでもらえるよう、これからも頑張りますよ。

●    8月のSHeLTeRのスケジュール
8月 4日 SOUL MERGE
8月 5日 RESONANCE
8月 8日 CAFE garage
8月 9日 MCM Lounge
8月10日 BAR
8月11日 Sci-Fi
8月12日 STAR DANCER
8月13日 ROOTs
8月15日 CAFE garage
8月16日 BARISCO
8月17日 Y's style
8月18日 SPECIAL SAUCE
8月19日 FAMILY
8月20日 feel
8月22日 CAFE garage
8月23日 NEW PARTY
8月24日 Soul-LAB
8月25日 PEACE PIPE
8月26日 RHYTHM OF LIFE
8月29日 CAFE garage
8月30日 BARISCO
8月31日 BAR


●    YOSHIOさんのオススメレコード

 □ I STILL HAVEN'T FOUND WHAT I'M LOOKING FOR, SPANISH EYES, DEEP IN THE HEART / U2
 □レコード(アナログ盤): 12inch □中古 □¥2,940 (税込)
 □DANCE CLASSICS □コンディション 盤質/EX ジャケット/-
 □リリース:1976年
 □Pro. by Brian Eno!! PINK FLOYDとかが好きなGARAGEファンにもお勧めのシリアスな曲!!!
 ▼ヨシオさん レコメンド
 アルバム "THE JOSHUA TREE"からは3枚シングルカットされています、どの12inchもB SIDEの曲はアルバム未収録にして名曲揃いです。

 □ BRAZIL CLASSICS 1 / V.A.
 □レコード(アナログ盤): LP □中古 □¥1,575 (税込)
 □BRAZIL / LATIN □コンディション 盤質/EX- ジャケット/EX-
 □リリース:1989年
 □Pro. by Brian Eno!! PINK FLOYDとかが好きなGARAGEファンにもお勧めのシリアスな曲!!!
 ▼ヨシオさん レコメンド
 奇才DAVID BYRNEコンパイル。IleAye/CAETANO VELOSO Umbabarauma/JORGE BEN収録。VIVA TROPICALIA!!


 □ ART OF LOVE / ART OF NOISE
 □レコード(アナログ盤): 12inch □中古 □¥1,750 (税込)
 □NEW WAVE / TECHNO □コンディション 盤質/NM ジャケット/NM
 □リリース:1989年
 □'90 YOUTH MIX, B/W ”AMBIENCE OF LOVE”, ”HEART OF LOVE”
 ▼ヨシオさん レコメンド
 ”太陽のない”って日本語で始まるディープな曲。アラビックな感じも いいです。

 □ ARE YOU GOING WITH ME? / PAT METHENY GROUP
 □レコード(アナログ盤): 12inch □中古 □¥3,150 (税込)
 □DANCE CLASSICS / GARAGE CLASSICS / JAZZ / FUSION / 80's

 □コンディション 盤質/NM ジャケット/NM
 □リリース:1983年
 □US盤オリジナル12"PROMO ONLY。KERRI CHANDLERがカバーした"ARE YOU GOING WITH ME?"収録!! 名曲!!
 ▼DJ nojima yoshio レコメンド
 ストーンって深く深く一緒にいきません?

 □ THE DARK SIDE OF THE MOON / PINK FLOYD
 □レコード(アナログ盤): アルバム □新譜 □¥1,699 (税込)
 □PROGRESSIVE ROCK □コンディション 盤質/- ジャケット/-
 □リリース:1983年
 □(EU)30周年記念スペシャルSACDエディション! 
 ▼DJ nojima yoshio レコメンド
 見ることの出来ない月の裏側に行けます!?


取材協力

 
Heart_logo2 SHeLTeR 
東京都八王子市八日町1-1 NKビル B1F
Tel  042-625-3213
URL  www.at-shelter.com
mobile www.at-shelter.com/handy

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8月 3日, 2006 Interview | | コメント (0) | トラックバック (0)