シングル第1段『The Preacher』配信中!アナログ盤7インチも今週発売!
シングル第1弾は、激クールなミッド・テンポ・ファンクが爆裂。
カップリングにSebastian Williamsの名曲『Get Your Point Over』のカヴァーも収録しました。
7/30より配信販売中、アナログ7インチは8/17発売予定!
『猛力大決闘・濱ノ陣』
[会場] 横浜 Thumbs Up
[日時] 2011/8/20 Open:18:00 / Start:19:00-
[料金] Adv. 2,500yen / Door 3,000yen
[TICKET&INFO] THUMBS UP 045-314-8705
[出演] Mountain Mocha Kilimanjaro / Riddimates
・9月3日(土)大阪 鰻谷SUNSUI
・9月18日(日)仙台
・9月25日(日)所沢航空記念公園「夏結びFREE FESTIVAL」
・10月1日(土)横浜 Motion Blue
・10月2日(日)渋谷 Club Bar Family「黒船音頭」
・10月23日(日)柏 Cafe Line
・10月28日(金)吉祥寺 SEATA「Soulbook」
・10月29日(土)越谷Easy Going「サイハテディスコ」
--確か、配信のみでやっていたWe are the Worldのカヴァーが今回のアルバムに入っていて、最後にファーストアルバムのタイトル曲にもなったwonderfulの新しいミックスが入るという構成になっていますね。どんなイメージでこういう曲の並びになったんですか?
それはですね、もし、この楽曲を自分でプレイするなら、この曲順でっていうイメージですね。
--なんか、 凄くDJ的な感じが……。もしかして、DJも始めたとか?
そうです。始めたというか、今、やってます(笑)。DJプレイしながら、キーボードを弾くっていうスタイルでやっているんですね。それで、ダンスフロアで今、一番盛り上がるのがWe are the Worldなんですよ。それもあって、セカンドアルバムに向けて、当初はこの曲をメインにしようと考えていていたんです。だから、今作のアルバムのテーマは〝世界愛〟というか、世界を包み込むような愛、そういうイメージを抱いていました。でも、やっぱりメイン曲はカヴァーではなく、オリジナル曲がいいんじゃないかということで、世界愛をテーマにしたアルバムのタイトル曲になるオリジナルとして作ったのが、Ready To Loveなんです。
【収録曲】
01.Ready To Love
02.I’m So High(feat. Sky Hy)
03.Volcano
04.Turn Back The Time(feat. Alexandra Prince)
05.Shinning City
06.Never Letting Go(feat. Jonathan Mendelsohn)
07.I Feel So Good【Because of You】(feat.Terrance Downs)”Dub Mix”
08.I’ll Leave U
09.We are the World
10.Tell Them About Love(feat. Lisa Rudolph)
11.Wonderful 2011(feat.Jonathan Mendelsohn)”Extended Mix”
サウンドファインダーをご覧のみなさんへ
World Sketch プロフィール
CLUB MUSICを中心に活躍するコンポーザー / マルチプレイヤー守屋友晴のトラックユニット。 HOUSE、R&B、HIP HOPを軸とし、DANCE MUSICからメロディアスなバラード を中心に LOVE SONGをテーマとした楽曲を制作。 アーティストのサウンドプロデュースやハウスのコンピレーションCDのコンパイル、CLUBのプロデュースと、DANCE FLOORを核とした音楽制作のキャリアは約10年に及ぶ。 World Sketchの作品のリリースにあたり、親交の深いKING STREET SOUNDSの協力によりワールドワイドなシンガーとのコラボレートが実現。 近年は『ハウス・ディズニー』『ハウスネイション』への参加や様々なメジャー・アーティストへの楽曲提供が、話題を呼ぶ。