リリースインフォメーション:AGOYSTA MUSICA YOGA アゴイスタ ムジカ・ヨガ
Yuko Sumida Jackson & DJ LAVA/AGOYASTA Music Yoga (CD+DVD)
『こだわりのライフスタイルを持ち、カラダの内側から自分を磨くために、自分に合った環境とスタイルでエクササイズを楽しみたい』そんな人に提案する全く新しいエンタテインメント、それがAGOYSTA。元々ヨガも取り入れたエクササイズ「AWAKENING」を提唱していたYuko Sumida JacksonとDJ LAVAのコラボレーション。
YOGAをテーマにしたダンス・パフォーマンスにインスパイアされた楽曲をDJ LAVAが2楽曲制作。
9月、パシフィコ横浜で行われたYOGA WORKS主催のヨガ×ダンス×音楽のイベントで、今度はDJ LAVAの楽曲にインスパイアされたダンスをYSJが披露。観客も巻き込んで最後は全員でダンスを踊った。そのパフォーマンスはライブペインティングも加えた新しいエンタテインメントとして観客の大喝采を浴びた。最高のコラボを実現させたYOGA WORKSが、この新しいエンタテインメント“AGOYSTA”を広く提示するための商品として、CD+DVDをプロデュース。
DJ LAVAが“AGOYSTA”用に新たに制作した2曲と、YSJのパフォーマンスからインスパイアされる楽曲をDJ LAVAがセレクト,リミックスした合計8曲入りのコンセプト・アルバム。ヨガから想像される音楽かとは全く違う、ブラジリアン/アシッド・ジャズ/エレクトロといった完全クラブ仕様の内容のCDとDVDは“魅せるヨガ”を“観て楽しめる”内容の映像作品。DJ LAVA制作の2曲をバックに、YSJのYOGA/ダンス・パフォーマンス映像を収録。
Yuko Sumida Jackson “ユーコ・スミダ・ジャクソン”
24歳の時に単身渡米し、ダンサーとして活動。1992年、マイケル・ジャクソン「DANGEROUS TOUR]のダンサーオーディションを勝ち抜き、何万人にたった一人という女性ダンサーの枠を勝ち取る。
その後6年間、マイケルと同じステージに立ち、「BALCK or WHITE」のPV、「Ghost」のショートムービーにも出演。
マイケルと踊ったただ一人の日本人である。モデルとしてパリコレにも出演し、2007年Newsweek誌にて”世界で尊敬される100人の日本人”の1人にも選出された。
自ら考案した「AWAKENING(アウェークニング)」スタジオ主催。AWAKENINGとは、無限のエクササイズ方法から、自分に合ったスタイルを見つけ、カラダの無限の可能性を実現するエクササイズ。「自分に合ったものに出会える喜び、そして新たな発見の楽しさ。カラダはそれらに反応し理想の自分へと変化また進化し続ける。今の自分と向き合い、様々なアプローチで内外から磨き上げるスタイル」
DJ LAVAからのメッセージ
体を鍛えることで得られるものは、精神力の強さだと僕は思います。言いかえれば、明日に向かうために必要なものは、ハートの大きさだと思うのです。
音楽家である僕が今回みなさんにお届けする”AGOYSTA"は、「動くことで未来をつかむ」というキーワードのもと、聴く、観る、踊るという3つの要素を取り込み、進んでいくためのアイテムをエンターテイメントとして作品にしたものです。観ること、聴くこと、動くこと、この全てがみなさんにとって「気持ちのよいこと」になるよう創りあげました。
今回のために書き下ろした新曲の2曲("Can You Feel The Love" / "Dive")は、1日の始まりの「爽快感」と、終わりに向かっていく「躍動感」を表現しています。PVではよりその流れを感じとってもらえると思いますので、是非ご覧ください(10年の活動の中で、僕の初のPVです!)。
「動」のキーパーソンとして Yuko Sumida Jackson、「観」にペインターのReiko Kamiyama、そして「聴」を僕が担当しました。
そして"AGOYSTA"に触れたみなさんの「感」が、未来へ進むチケットに変わってくれれば言うことはありません。さあ、体を、心を、思いっきり動かしましょう!
12月 22日, 2011 リリースインフォメーション | Permalink | コメント (0) | トラックバック (0)


今年9月ソロ・デビュー10周年を迎えた畠山美由紀。彼女の約4年振りとなる待望のオリジナル・アルバム「わが美しき故郷よ」が本日、2011年12月7日にリリースされました。
01.その町の名前は <オリジナル曲>
ブラジル・コンテンポラリー・ミュージック界最大の女性シンガー・ソングライター、マリーザ・モンチの5年ぶりの新作が
11月16日に発売になった杉山未紗の2ndアルバムwill love。アンニュイな彼女の歌声を引き立てる楽曲、アレンジは前作同様に、オリジナルと心地よいジャズ・グルーヴにつつまれたポップスカバーとの絶妙なブレンドが楽しめる1枚です。リリースにあたり杉山未紗からコメントをもらいました。
<収録曲>
11月23日に"黒いJAZZグルーヴ"を得意とする DJ 大塚広子のミックスCDが2枚同時発売になります。今回はブルーノートの姉妹レーベルsomethin' elseと雑誌ディスク・イン・ザ・ワールドからスタートしたレーベルDIWの作品にフォーカス。日本のみならず、世界中から熱い支持を集める大塚広子に発売に先駆けメールインタビューを行いました。
【alfie lounge 2titleCD Pre-Release Night!!】
【CHAMP “大塚広子「The Pieces Of somethin'else」&「The Pieces Of DIW」 RELEASE PARTY” 】
シングル第1段『The Preacher』配信中!アナログ盤7インチも今週発売!
僕がDJをするときに、大抵ゆるい曲をオープニングの時にはプレイしていますが、沖縄民謡、ブルースなんかと一緒にかけている独特な声の女性ボーカルの曲は今回登場するする中村まりの作品です。その中村まりがLonesome Stringsと制作したアルバム「Folklore Session」が本日、6月1日に発売になります。
2006年にリリースした「The Piano Live」が、Daishi Danceのヘビープレイや渋谷界隈レコードショップの最重要プライオリティーとして扱われことで大ヒットを記録したInterselector。
1990年都内クラブでDJとして活動を開始。 独自の世界感、選曲、抜群のテクニックは周囲に対して強烈な印象を与えた。GOLD、CAVE、club asia、velfarre、MISSION、CORE、WAREHOUSE、SMOON、LOOP、Air、ageHa@STUDIO COASTなど 東京のクラブシーンを彩ってきた、その時々を代表するクラブでプレイ。 制作方面ではGTS「THAT LADY」のRemixやStylus「Night Birds」のRe:Editをリリース。驚異的なセールスを記録した。 自身のプロジェクトであるInterselector名義としてリリースした「The Piano Live」 が大ヒットを記録。2009年9月、JazztronikやJephte Guillaumeなどといったアーティストの楽曲においてもその美声を響かせるYuraiをゲスト・ヴォーカルに招き、Freda Payneの名作をカヴァーした意欲作「I Get High (On Your Memory)feat.Yurai」を収録したmoshi moshi EP 4をリリース。同作品は、avex「HOUSE NATION Digital Vol.2」にも収録され、Interselectorの人気を決定付ける1曲となった。
キーボードプレイヤー、作曲家、編曲家。4歳よりクラシックピアノを、5歳から作曲を始める。板橋文夫氏、久米大作氏にジャズピアノや編曲を師事。早稲田大学在学中の1991年にバンド「宮尾すすむと日本の社長」にキーボーディストとして加入し、プロ活動を始める。2003年に京都のロックバンド「CHAINS」でメジャーデビュー。Rock、Soul、Funk、House、Jazzとジャンルを超えて幅広く活動中。2005年、日本最大の音楽ショッピングモール「